storelikeとは

storelikeは、Facebookページで使えるショッピングカート。
storelikeなら、ショップ運営のための必要な機能と、お店のファンにとって嬉しい機能が無料で使えます。

storelike 概要資料全部入り版

こちらのサービス概要資料は全部で33枚あります。
ソーシャルやFacebookなどについて あまり詳しくない方でもある程度ご理解いただけるような内容を含めてみました。

目次は以下の通りです。
・ソーシャルネットワークとは(P3~)
・Facebookとは(P9~)
・ECに到来した新しい流れ(P15~)
・storelikeファンストアショッピングカートとは(P20~)
・storelikeOEM提供について(P29~)
・あしたラボラトリー会社概要(P31~)

拡大してご覧になる方は右下の四つ角への矢印アイコンをクリックしてください。

storelike ファンストア ショッピングカートでできること

storelikeは、Facebook上で商品管理から受注管理、プロモーションまで行えるショッピングカートアプリケーションです。

Facebookページに集まった「ファン」に向けて、ファン限定で商品を販売したり、ファン限定の割引設定でファンサービスをすることができます。
店舗運営では、決済面ではPayPal、クレジットカードによる決済(2011年12月現在ではZEUS社のみ)に対応。
商品管理や受注管理などもFacebook上で行うことができます。

storelikeがあれば、今すぐにFacebookページにお店が持てます。
Facebookページとstorelikeを活用すれば、今すぐに これまでのECでは実現できなかった「ファンとの交流を深めながら、ファンに向けたファンにとってメリットのある商品販売やPRを実施」することができます。
これまでは「ただ商品を販売する」だけになりがちであった顧客との関係性を、Facebookページとstorelikeを通じて「ファンとお店が繋がる」ことが可能となり、顧客(ファン)と継続的な関係を築くことができます。

商品販売だけでなく、ファン獲得・関係強化にも活用できる。
それがstorelikeです。

Facebookでお店を開く意味(storelikeの活かし方)

Facebookであれば「ファン」になることでファンと継続した対話が可能になり、ファンを経由してさらに多くのファンを増やすことができるようになり、ファンを軸にした商品販売・PRができるようになります。
ファンの友達を意識しつつ、ファンを軸にした商品販売・PRを実現
Facebookにお店を開く意味。
それは、ファンと繋がる仕組みがあるその中に、「2:8の法則(注)」で言うところの2のファンを増やし、ファンを軸にした商品・ブランドの新しい訴求と販売ができるようになるということです。

まずは第一歩。
そのスタートとして、storelikeを活用してみませんか。

2:8の法則とは:
「売上の8割は全顧客の2割が生み出している。」という説。パレートの法則 Wikipediaより出典。

storelikeが目指すこと

私たちは、このFacebookのもつ「ソーシャル」と、ソーシャルを活用できる「storelike」によって、お店と消費者の双方に嬉しい関係を築くことを目指しています。

私たちは、お店やその人そのもの、または、お店がもつ商品やブランドなどの提供者側とそれに関心を寄せる「ファン」とが繋がり合うことで、これまでなかった新たな商品販売・PRのカタチが芽生えてくると考えています。
それは、消費者の声が商品・サービス提供者側に届くことを意味し、この消費者の声によって企業・個人を問わず、提供者側はもちろん生活者側にも新たなイノベーションが起こるということを意味しています。

商品があふれ、価格競争を起こし、疲弊するお店。
いいものはあるけれど、なかなか知ってもらえないと悩む店長。
どれが本当に良いものなのか。信頼できる、ぐっとくる商品やサービスと出会いたい。
オリジナルな商品・サービスを求めはじめた消費者。

私たちは、このFacebookのもつ「ソーシャル」と、ソーシャルを活用できる「storelike」によって、提供側とファンの双方に嬉しい関係を築く一助となれたらと願っています。